メールのプロの独り言

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銀行での順待ち短縮技

月末直前

明日は金運神社に行く予定なので、月末締めの支払いや事務作業をしなくてはいけなかった一日。

銀行へ行き振込手続き。
会社住民税は、一々振り込まなければならないのだろうか

月末間近ということで、口座のある三菱UFJ銀行秋葉原駅前支店も順番待ちの長蛇の列。


順番待ちを短縮するひとつの技を発見しました
銀行によって違うのと支店によって変ります



概略はこうです
・銀行や郵便局は番号札発行機があり、順番待ちはこの番号札を取る
・支店により、法人と個人で番号札を別にしているところがある
(増えているように思います)


ここでテクニックの登場です

支店のある場所により、法人客と個人客の比率が変ります

誰でもできるわけではないですが、法人を持っていれば使える技
SOHOでも大丈夫です

通帳を両方作るはずです(個人と法人)
振込その他手続きのとき、個人と法人の両方を同時に持ち込む

番号札発券機には、待ち人数が表示されている

法人と個人で別のとき、かなり差があることが多いのです


今日だと、法人が19人(絶望的な待ち時間になります)
個人が、なんとゼロ人。

椅子のあきも無い状況で、さっと個人を押しました。
個人の公共料金を毎月払うようにしたから個人も持っていました。


周りの痛い視線を無視した、そのばで番号が呼ばれるままに窓口へ。

個人と法人の支払い書類を同時に提出。
一応個人を受けにしましたが。


無事全部受け付けてくれ、30〜60分待つ行列尻目に
ほんの数分で支払い完了してしまいました。


かなり使える裏技です。


分かれている支店限定で、個人と法人両方無いと使えません。


また、三菱UFJ銀行では、両替は通帳一冊に付き一日一回まで。
通帳というよりキャッシュカードで区別しているようです。

両替をたくさんしたいときは、法人のカードと個人のカードをもっていけば、カード枚数分だけ両替できます。

家族のカードでもできるし、これも案外便利な技です。

Twitter詐称が横行

Twitterでの詐称(他人に成りすまし)が日本でも横行しています。

Twitterがお金になる

そういう風評に乗って、詐欺師も集まってきています


今回は、あの詐欺事件を起こした小室哲也さんを詐称する事件

6/24に小室哲也Twitter参加と話題になったんだそうです。


誰でも好きに名乗れてしまうので、名前で信用するのはとても危険です。



最終的には言っている事、他人へのレスなどの内容から判断するしかありません。

ネットの世界はスピードが命
二律背反の難しいところですが、いち早く情報をつかむには
的確な判断能力と嗅覚、そして検証するテクニックと努力が必要です


JCASTニュースの記事より
エイベックスグループへ確認したそうです
タグ:twitter 詐称

動画セミナー盛況のうちに終了

昨日は動画セミナーの講師

銀座のセミナー会場は前回同様56人入れる、そこそこのスペースがある会場。

今回も予定の2倍以上申し込みをいただき、40名ほどにおいでいただきました。

またまた、撮影スタッフ(プロの映像製作会社の監督とカメラマン)は、狭いところでしんどそうに、カメラワークとその場での編集に取り組んでくださいました。

短時間でトレーラーが作成される様を、別の講師に話してもらっている間に、じっくり盗み見させて頂きました。


技術屋芸術の世界って、どこまでいってもより良い作品から、表現はよくないですがテクニック、手法を学ばせてもらって一段一段階段を登っていくところがあります。

完成品を見てもわからないことが多いのですが、製作過程を見ると、ものすごく勉強になり、自分のテクニックを延ばすことができます。
編集過程は、まず見ることができない、「北斗の拳」じゃないですが一子相伝的な徒弟制的な中でしか習得できないものです。

このセミナーが好きなのは、お金を出しても見せてもらえないそんなところを垣間見れることです。



わたくしのパート、お昼ご飯の影響で一番快眠を楽しめる時間帯。
今回は、岡山の友人まで来ていたので、普段なら眠気が覚めるパフォーマンスを入れるのですが、やめてしまいました。


今回もセミナー中、休憩中、懇親会中、実に質問たくさん頂きました。
需要の大きさを実感するとともに、セミナーだけでは情報発信力が足りないと痛感しました。

セミナー主催者から、会員制でフォローもあるものを考えていると突然の発表がありました。
その方がよりお役に立てそうです。

もともとこのセミナー、プロの製作スタッフの撮影や編集を名まで見られるというのが魅力で通い始めました。
おそらくほとんどいない皆勤賞。

懇親会で話をしていて、すぐ映像製作しているのがばれ
そのまま製作会社の皆さんとは親しくさせていただきました。


前回5/17は、製作会社の人には出来ない部分ということで初心者の方がどのように映像製作に入っていけばよいかの、導入部分をお話させていただきました。

本業の都合もあり、一回だけの予定でしたが、ご好評とのことで急遽第二回目の開催が決定。


昨夜の懇親会でも、飲みながら、「次回は・・・」
懇親会で口説くのは反則です。
断りにくいじゃないですか。

もしかすると、三回目があるかもしれません。



動画製作について、効率的に製作したり発注できるようになるには
やはり必要な基礎知識・技能があります。

全部習得できるようにセミナー方式で行うには、まだまだ回数必要です。



三回目は白紙ですが、今までのセミナー受講していただいた方向けに、情報発信の準備は進めています。



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