メールのプロの独り言

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【動画】猫がぺろぺろ

小梅クンの動画二本目です。
今更なんですが、Picasa ウェブアルバムの使い勝手テストも兼ねています。

写真もそうなんですが元のサイトを離れてしまうのはイマイチな仕様かな。
インラインで表示して欲しい。
youtubeはそれがきるのに。

なんでPicasaかというとyoutubeよりアップが早くて公開までの待ち時間はものすごく短いから。

コンデジ(コンパクトデジカメ)さ撮影した写真と動画を一気にドラッグ&ドロップでPicasaにアップできるのも楽。
MacOSX雪豹でも同じ操作でアップロードできるので、何で作業しても同じ所に画像と動画が保存できてリンクをコピペするだけで公開できるのは便利です。

タブレットに作業を移行していきたいので、どれだけ容易に写真や動画を公開できるのか。そのためにアップが簡単で容量制限がないかがものすごく重要。ほぼ容量制限が亡くなったのも利用の大きな理由です。
1,000アルバムまでつくれ各最大1,000個まで写真や動画をアップできる。
とりあえず何とか当面の写真や動画は収まるのであとは使い勝手だけ。





送信者 2011年7月ペット


送信者 2011年7月ペット

ひたすら撫でてて欲しい小梅クンは実に猫っぽい。
ぺろぺろ舐めてくれるのは自分が汚れたくないのかもしれない。
あるいは塩分取得。

たぶん、小梅クン的には、愛情表現。
600グラムくらいになったころからよく舐めてくれるようになったのでした。
あの頃は遠慮なく舐めてくれて、痛くて涙がチョチョ切れました。
いまは舌の和らいところだけで舐めてくれるので涙は出ません。

しかし、ご機嫌損ねるとイヤミのようにザラザラとした舌のところでトカラを込めて舐めるので、猫的に痛いということは理解しているみたいです。
ご理解いただくために優しく語りかけ
虚しいとわかって大声を出し
めげない奴とわかって、噛み付き返すようにしたら伝わるようになりました。

人間に一番たくさん噛まれた猫が小梅クンかもしれない。

【動画】でっかい猫、小梅クンは犬のようなニャンコ

秋葉原の路上で拾った野良猫の赤ちゃん。
小梅となづけたらあとでオスと分かり、君付けで呼ぶことになった小梅クン。
獣医いわく、生後30日くらいでは獣医だって見分けがつかない。
それはないと思うんだけど、拾った時が正義30日くらい(獣医の見立て)

まだ目も良く見えてないし、なによりまぶたがやはりやられていて、まともに目を開けられない状態だった。
わずか300グラムで片手のひらにすっぽり包み込める小ささ。

死ぬなよ、元気に育てよと二時間おきにミルクを上げ、3時間毎に離乳食作って与え続けて、すくすく育った姿がこれ

送信者 2011年7月ペット


7000グラムを楽勝で超え、頭は普通サイズのまま体だけおデブさんだと思っていたんですが、近所の公園で野良猫をよく見ると、小梅クンの体は楽に3〜4倍くらい体積があって、頭も二倍くらいあるんですね。

すりすりするのは猫っぽいけど、足の間を体こすりつけながら一緒に歩くのはまるで訓練したワンコ。
足や手をぺろぺろ舐めるのが大好きなのも犬っぽい。

すぐ甘えるし気が変わりやすいのは猫そのものだけど、2歳過ぎたあたりですっかりおちついて、引っ掻いたり噛んだりして大出血の怪我をさせることがずいぶん減りました。血を流すのはいつもわたくし。







速報MotorolaのXOOMがやっきてきた

送信者 2011年7月XOOM


auのWi-FiタブレットモトローラXOOMがやってきました。
誕生日の前日にITmediaさんからTwitterで当選のお知らせ。
こんな素晴らしいタイミングのプレゼントは喜びが何倍にもなりますね。

そして今日、届きました。


送信者 2011年7月XOOM


届いたパッケージ。
佐川急便の封筒かとおもったらしっかりとITmediaのロゴなどが印刷されている。
交渉したら印刷してもらえるかな・・・

送信者 2011年7月XOOM


重ねてみました。

親亀はMacBook 13インチ
子亀がMotorola XOOM 10.1インチ
孫亀がGYALAXY Tab
ひ孫亀がiPhone3G

見事なくらいいい感じでサイズが変わって行きます。

ファーストインプレッション

両端が薄くて中央部が厚くてなんか見た目、もう少し何とかなんないのって雰囲気・・・
両手にするとそんな印象が180度変わるからデザインは面白い。
この厚みの変化が実にフォールド感を良くしています。
なるほどね、薄くすればいいってもんじゃないですね。

端子部分はタブレットになるとiPhoneよろしくDocコネクターになってしまいがちなんですがとても小さな端子だけ。
邪魔にならず、見た目もうるさくなくていい感じです。

Android3.0 ハニーコンボは。2.2や2.3とは思い切り別物のインターフェス UI 。
届いたのはAndroid3.0.1でした。
6月に ice Cream Sandwichへのアップデーターが登場していたと思うので少々使ったらバージョンアップします。

A9プロセッサーは快適すぎるくらいサクサクと動作してくれます。
期待以上にシングルコアプロセッサーとデュアルコア・プロセッサの処理性能は変わります。
待つ感じがずっと減ってガジェットに求めるキビキビ感がまるで違ってきます。

動作クロックそのものは愛用のギャラタブと同じ1GHz
クロックをいたずらに上げるよりも複数のタスクを使い分けるにはマルチコア化が有効なようです。

それは省エネ、バッテリー寿命をのばす点でお同じで単体コアの性能を高めようとすると消費電力がどうしても増えてしまいます。クロックを多少落としてもなかなか消費電力は落ちません。ところがマルチコアならば、使わないコアへの電力供給を断てば消費電力は半分とか1/4とかに簡単に落とせるわけで、高クロック化して性能向上図るよりも単体性能をある程度まで上げられたら、マルチコア化して、ジョブごとに使うコアを変えるのが処理性能と消費電力どちらの面からも良さそう。開発コストも同じコアを複数のせるだけですからかなり抑制できます(メモリーの競合を避けたり、キャッシュの共用をはかるなど、開発しなければならない部分は発生します)。


電源入れてセッテまであっさり行ったのですが、バックアップからの復元がすすまず困りました。
1時間経過してもそのままなので電源ボタン長押しで中止。
再度同じ事をやり直すと5〜6踏んで終了しました。

ギャラタブでは復元できなかったアプリが自動的にインストールされて実にいい感じです。
この雰囲気はChromeOSもを使うChromeBookと似ています。

アプリの膨大さと操作レスポンスを見るとAndroid2.3ではパソコンの代わりはキツイのですが、3.0以降だとそこそこできそうな雰囲気がし始めました。Core i7なノートパソコンがなくなって困っていたら、かわりにXOOMがやってきてくれました。
しばらくXOOMでAndroid3.0を味わって、できるだけ早く3.1に変更し最新版を体験してみる予定です。

ブラウザベースの作業は、かなり移行できそうな感触です。







プレゼントいただいたITmediaさんに感謝!





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