メールのプロの独り言

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description削除|Seesaaブログの場合

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よくわかるHTML5+CSS3の教科書

ことし2012年は検索エンジンの方針変更の影響を思い切り受け大幅にアクセスを減らすことで締めることになりました。

11月初旬までは好調で年末は30万PV狙えるかもと期待していたのですが、検索からのアクセスが激減しておおよそ17万PVで2012年12月は終わりそうです。

はっきりこれがダメであるという理由が見当たらず対応することができませんでした。

幾つか可能性ある中で大きいのはZenbackさんのspamバックリンク方策と記事すべての丸パクリ。spamバックリンクで足引っ張られつつ、同じ記事をまるまる力のあるサイトに掲載されてしまってはそれまであったロングテールを持っていかれてしまうのも当然です。

ついで気になるのがSeesaaの設定で行う「ブログ設定」のなかの「ブログキーワード」

気にするべきだったのですがウェブマスターツールで問題に上がっていたのがdescriptionの重複。上記の「ブログキーワード」が自動的に書く(各)ページのdescriptionに入るのですね。

Windows LiveWriterを使っているので指定できなくてそのまま記事アップしていますが、前頁同じキーワード。しかも記事によってはまったく関係のないキーワードが指定されてしまうのでマイナス評価されそうです。検索対象から外される程ではないと思われますが上位表示対象からは落とされるかもしれません。

対策がわからず、Seesaaブログ「設定」メニュー中の「詳細設定」-「ブログ設定」の「ブログキーワード」を削除しました。

ただ今度はブログの説明が入ってしまい余計おかしくなっています。なんとも奇妙な設定がされているサービスですが以前はこのほうが良かったので時代の変化に大応できていないだけかも知れません。

全記事一つのテーマで書いていてそれを入れればいいのかもしれませんがタイトルその他でも使うでしょうからキーワード使いすぎとしてやはりまずいでしょう。

ブログという形式が現在の評価方式と相性がかなり悪そうです。

HTMLで書くときは各ページdescriptionを考えてつけるものですからブログでも同様の注意が必要なのでしょうが、それに対応する仕組みにはなっていなので、もしそういう評価基準になっているなら辛いですね。少なくともWebmasterToolで問題として上がっているのでいいことで無いのはたしかでしょう。

とりあえずWordPressで作って立ち上げてしまおうと思っていましたが、そう単純にやっては行けなさそうでもう少しチェックしてみます。MT利用している著名サイトでも検索からのアクセス激減したそうですし、貼られていたZenbackがいつの間にかなくなっていたのに気づかなかったのは失敗でした。

関連記事:メールのプロの独り言: Zenback削除させていただきました
メールのプロの独り言: Zenbackさんの主張|記事全文転載について

 

 

 

Zenbackさんの主張|記事全文転載について

昨日の朝早くだったかZenbackがアクセスダウンの原因としてかなり怪しい。検索エンジン皮の重複記事としてのペナルティーの可能性も大きいしなにより本家のまるまるコピーが検索で上位表示されているのはいくらなんでもおかしい。

ヤドリギという他の樹木に着生して生育する種類の植物があるけれど弱冠であれば害は少ないもののヤドリギが繁茂してしまうと記載された宿主の樹にあたるべき太陽光線を奪ってしまい枯らしてしまうこともあります。

Zenbackさんがされているのはヤドリギの生態に似ていて悪意の有無の問題ではなくて利用者を枯らしてしまうのはまずいですね。

関連ニュース:Zenbackキーワーズへのご意見について

全文引用してもこちらのお考えからすると問題ないのでしょうが引用は控えさせて頂きます。

こういう記事の引用ではrel="nofollow"も追加するべきかもしれません。

ツイッターで炎上し、対策を取りましたということですね。

さすがに炎上への対応は素早いですし、マネタイズが必要なのは当然でわたくしはお金を生む仕組みはどんどん入れるべきだと考えていますがやり方として問題ではなくおかしいというのは困ります。

また、ITmediaからリンク上げてるじゃないかとさも偉そうに書いていらっしゃるのですがわたくしが、昨日Zenback外したのはまさにこれが理由です。特定サイトからの全ページヘのリンクなどspamでしかなくなってしまいますからSEO的に何十にも殺されている状況になりかねません。

普段細かくウェブマスターツールやAnalyticsを見ていればわかるのでしょうが、見方が大雑把すぎてリンク元がこんなにも不自然になっているのに気づけませんでした。11月ん半ばからアクセスが急減して様子見した後その傾向が定着してしまい原因を探っていくうちに異常なリンクを発見しました。数件程度ならいいのですが全頁に同じサイトからのリンクとはシックス・アパートさんのお考えとは信じられないほどお粗末に感じます。

4〜5年前ならばやってあげてるよ♪という雰囲気の行為かもしれないのですが現在の検索エンジンの挙動を考えたらあり得ないのヒトコトなのですが。もしもやるとしたらですがZenBack経由でアクセスが多い記事やアクセスの多いキーワード記載ページの一部にだけ専用にページ作ってリンクするのが適正の限界でしょう。

関連記事:メールのプロの独り言: Zenback削除させていただきました

死んでしまったサイトって復活はとても難しいですしさっさと引っ越せという啓示かもしれません。

もしかしたら30万PV超えられるかもと期待したのですが、12月は17万PV位になりそうです。死んだと騒ぐアクセスでは無さそうですが減少傾向や検索に出現する傾向を見るとほぼこのサイト終わってしまったんだなと実感しています。

11月に気づいていても多分手遅れで処分される前に発見して修正しないといけないのですがさすがに無理ですね。ページの表示が遅くなるのでやめるべきだろうなとは検討していたのですが様子見し過ぎました。

Zenbackは論外としてランキングなどもそろそろ危険かもしれませんね。ということで検証には遅いのですがそれらもサイドバーから外しました。

 

 

 

猫ではなくてお猫様|鶏肉ひとつお食べいただくのも大変なのです

ハヤテのごとく!を見ていると、そうかわたくしは小梅クンの執事なんだと気づいてしまいました。

鶏肉を加熱して味も付けない要注意。

中心部分の柔らかいところを選び冷ましてから食器に入れて差し上げる。

 

さあ、たべろ

さっさと、食せ

どうだ、うんまいだろう

 

ワンコ相手ならそうなるのですが、おいでと呼ぶと来てくれるのは柴犬の桃子よりカワイイところ。犬がおいでに反応しないでネコがすんなり来てくれたときは嬉しいやら驚くやら大変感動したものでございます。

来てくれて匂いは嗅いでも、フンとでも言うかのごとくそのままです。

お腹は腹ペコなんですよ。

 

ここで嫌なら食うなと取り上げてしまえればいいのでしょうが、いつの間にかお猫様に飼い慣らされてしまい手が汚れるのも気にかけず指で鶏肉を裂いてさしあげる。

すると、よしよしとでも言う顔つきで、お猫様はおもむろに味見を始めます。

納得すると一口おたべになってお代わり。

 

お殿様と違うのはそのうちがっつき始めることくらいです。

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多分一緒に見ていたからいけないんでしょうね。

Kでも見せてネコはもっと頑張るんだと学習させようか。

 



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