メールのプロの独り言

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1分で一番安い引越しを探す!

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iPhone&Android用カメラシャッターリモコン見っけ♪

あと二日早く見つけたら一緒に買っていました!

上海問屋さんでスマートフォン用のリモコンカメラシャッターボタンを見つけてしまいました。

なんと同じ今日、上海問屋さんで注文していたDVD-RとSDカードがマンション総会中に届いていました。

 

なんて皮肉なんだろう。

あと二日早く売りだしてくれていたら一緒に買えたのに。

宅配便だから同梱出来て送料かからなかったのになぁ。

 

スマホで写真撮るのは便利です。

ポートレートならほぼ問題ありません。

 

困るのはわたくしみたいに商品写真とか花とかネコのアゴとか肉球を撮りたいひとです。

シャッターがありえないほど切りにくいんです。

片手でホールドして片手でシャッターアイコンタップするだけ。

これがとっても難しいことがイヤになるほど多いんです。

 

自分だけかと思ったら商品写真とっているようなひとには同じ悩み抱えている人が大勢いました。

 

iPhoneならばイヤホンつなげば、イヤホンのボリュームボタンがシャッターのリモコンスイッチになります。

しかしそれでもケーブルがすこぶる邪魔です。

 

SONY一眼レフα57でも不便に感じることがあってシャッターリモコンを買いました。

 

ネットで探すとiPhone用のカメラリモコンシャッターはたくさんあります。

だけどアンドロイド用は見つかりません。

両方使うので共用タイプがほしいとか夢物語です。

 

ところがそんな夢みたいなリモコン、大好きな上海問屋にありました。

送料別なのでまとめ買いしないと割高なんです。

見つけるタイミングというか売りだしてくれるのがあと2日早かったら今使えています。

 

Bluetooth利用でiPhoneのカメラシャッターをリモコンで切れます。

さらにAndroidの一部も標準カメラアプリのシャッターがBluetooth経由で切れるのだそうです。

対応しないAndroidスマートフォンの場合には専用カメラアプリを使えば利用できるそうです。

 

超ほしいです。

しかしまた送料払うのがすごく悔しいです。

アンドロイドスマホ用の接写レンズを一緒に買おうか…

 

でもそんなふうに中途半端に買うなら水に弱くてどうせダメなんだからFUJIFILMのFinePix S1買うほうが断然いいです。

アマゾンではちょっと高いけれど見た目同じもので6色から選べるものを見つけました。

上海問屋さんのは中国製のちょっと面白商品だから多分同じ所から仕入れいるのではないでしょうか。

 

どうしたことか、今月は欲しくなるようなものが次々見つかってしまいます。

なんで消費税増税前に見つけられなかったのか不思議。

いえ、決算期でそれどころではなくて、何も探せなかったんです。

FUJIFILMデジカメキャッシュバックキャンペーン最終日

2014-05-31_01h22_21

富士フィルムのデジカメ春のキャッシュバックキャンペーン(最大2万円)今日2014年5月31日までだったんですね。

春のキャッシュバックキャンペーン | 富士フイルム

たまたまFinePix S1に関する紹介記事を読んで気になって調べてみたら、自分にとってものすごく欲しい機能が全部盛り合わせになった最強コンパクトデジカメ(コンデジ)でした。

 

仕様見るのには本家が一番なのでググってアクセスしたらトップページサイドバーにこじんまりと春のキャッシュバックキャンペーンとありました。

クリックしてみたのがトップの画像です。

欲しくなってしまったFinePix S1は5,000円キャッシュバック、実質3万1千円前後で買えることがわかりました。

 

他機種も2万円から3千円までキャッシュバックがあり、この金額かなり大きいですね。

価格が落ちるのまつと数ヶ月は掛かりそうな金額差です(というか、ここまでは下がらないかもしれませんね)

 

最安値は数日前なのですが、キャッシュバックキャンペーンが終わると一気に値段が崩れるのか、逆にほぼ値下がりする予知のある限界線まで下がっているのでこのまま年末近くまでズルズル微妙に下る程度で終わってしまうのか。

 

20,000円キャッシュバック:本体(ボディー単体またはレンズキット) + 別売りレンズのセット購入

by カエレバ

 

 

by カエレバ

 

 

by カエレバ

 

10,000円キャッシュバック:X-M1またはX-A1

by カエレバ

 

 

by カエレバ

 

5,000円キャッシュバック:FinePix S1

by カエレバ

 

3,000円キャッシュバック:FinePix S9400WまたはFinePix S8600

by カエレバ

 

 

by カエレバ

 

S9400Wが27,000円前後でFinePix S1が3,6000円前後と9,000円の差があります。

キャッシュバックの差額が2,000円なので実質的な差額は7,000円に縮小。

防滴防塵やWi-Fiが無いことを考えると、わたくし的にはこの差はむしろ逆転します。

ただS9400Wは乾電池駆動という、ガジェット好きには事実にそそる仕様なんですよね。

 

並べると選べなくなってしまいそうですが、防滴防塵は雨の中で撮影する楽しさを味わってしまったあとでは代えがたい魅力なんですよね。

一眼レフかミラーレス一眼の防滴防水を来年辺り買いたかったのですが、こんなに安く防滴防塵で1cmまで寄れるカメラとレンズのセットが有るならふたたびコンデジに戻るというか、併用もありかななんて悩み始めてしまいました。

 

特に接写の方はボディー買い替えても実現困難なのでいっそ屋外撮影はコンデジに任せ屋内撮影中心に一眼レフを使うといった切り分けしてもいいかもしれません。

 

去年の初めまではコンデジを毎年使い潰す前提で2万円台なかば中心に選んでいました。

コンデジの限界をいろいろな場面で痛感したのと、さっと撮る写真ならむしろスマートフォンのカメラのほうが使い勝手が優れているので戻らないと決めていた一眼レフの世界に戻ってしまいました。

使うとやっぱり一眼レフはなにもかもいいです。

 

重くかさばるけれどホールド性考えるとこれくらいむしろあってほしい。

安いレンズとボディーだけれど無理しなければかなり撮れる。

それでも対象に寄りきれない、雨では使えない、ズーム範囲が中途半端で頻繁にレンズ交換しなくてはならないのが面倒だし、いつかレンズやボディー壊しそうで不安。

FinePix S1だとそうしたこと全部解決した上に、バリアングル液晶の可動域が一眼レフα57よりずっと広くて実用性が高い。

しかもスマホでリモートコントロールがバシバシできて、Wi-Fiで画像データハンドリングが本体だけでできる。

ここまで欲しかった機能が全部あると我慢するのが難しいです。

 

でもカメラが3台も4台もあっても使い切れないんですよね。

α57を数年で使い潰して次のカメラは防滴防塵にしようと半ば決めていたのに、いけないコンデジ見つけてしまいました。

2014年05月30日のつぶやき
























































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