UNO登場45年目でルール変更!新型カードも販売中:メールのプロの独り言

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UNO登場45年目でルール変更!新型カードも販売中

ウノ UNO カードゲーム(B7696)
マテル
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カードゲームのUNOが販売開始から45年が経ったそうです。

45周年というと古い気もしますが、わりに新しいゲームです。

 

45年目にしてゲームルールの変更と、そのためのカードの追加が行われたそうです。

 

誕生45周年のUNO(ウノ)カード!

新しいカードが追加されて、ますます面白さがアップ!不動の人気を誇るカードゲームの定番中の定番「UNO(ウノ)」。

配られたカードを誰よりも早く場に捨てていくカードゲーム。場に積まれているカードの同じ色か同じ数字のカードを捨てることができる。最後の1枚になったら「UNO!」と宣言。手持ちのカードがなくなった人が勝ちとなる。

新カード、マイ・ルールを取り入れてリニューアル

「とりかえっこワイルド」1枚:指定した誰かとカードを全部取り換えできる

「白いワイルドカード」3枚:好きなルールをつくって遊べる

オリジナルルールを作ってゲームを盛り上げよう。

以上、amazonの販売ぺーじより

 

UNOは、そんなに弱くない方です。

しかし、この新ルール見て愕然としました。

まるで同じく近年登場したオセロのように終盤に差し掛かっての大逆転が蟻になってしまったではないですか。

もう、最後の一枚まで気を緩めるわけには行きません。

 

それにしても、誰かの手持ちカードと全とっかえできるとか、カードファイト系ゲームみたいに大胆なルールが取り込まれたんですね。

 

そして麻雀が筆頭だと思いますがローカルルールをUNOにも正式に取り込んで難しくしました。

白いカードが3枚さらに追加、その機能は遊ぶ人がお好きに決めてください!

 

UNOも、数年経つと日本でも東京と大阪でルールーが大きく違い、UNOやると出身地がわかるようになりそうです。

 

メーカーとしては、何億セット出回っているのかわかりませんが、これ機械に一気にUNOカードの買い替えが進んだら大きな収益になりそうです。

 

UNOが45年しかたっていないというのも初めて知りました。

子供の頃遊んだ記憶がなくて、20代も終わりのころ、ロッジに集まって遊んでいる時に始めてみて、東京の人間なのにこんなゲームも知らなかったのかと我ながら呆れたんです。

なんだ、知らないんじゃなくて、なかったんだ。

 

そして、UNO同様に古そうで新しいのがオセロ。

白と黒の二人組で黒いほうがおさがわせした女芸人さんじゃなくて、オセロゲーム。

こちらはきちんと成り立ちも知っていて、考案者の方がこれは面白いんだ広めるべきだと何年も当時は牛乳が紙パックではなく牛乳瓶に入っていたのですが、その牛乳瓶の紙フタの片面を黒く塗って使ったそうです。

知らないだけでは、それほど歴史のある古いゲームではないなんてものもありそう。

小説など書くときは気をつけないと、その時代にはまだなかったんだぜって突っ込み入ったり、ルール違うよ^^なんて、

物言いがつくかもしれません。

 

オセロは自慢じゃないですが、弱いです。

あまり負けることのなかった奥さんに、オセロでは連戦連敗でした。

UNOは人数いないと楽しくないので、どちらが強いのか知らないままです。

 

新UNOは白いカードだけまとめて売って欲しくなります。

そうじゃないと書き込みしにくいです。



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