ペット・動物・生物:メールのプロの独り言

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ゲージにつける給水器は定期点検必須です!

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柴犬の桃子が子犬の頃にも使っていたゲージに取り付ける給水器。

ペットボトルに水を入れてつけておけば必要な量だけ飲んでくれ、こぼすこともないし水も汚れないので子犬時代は愛用していました。よく水飲むワンコでこれでは足りず、散歩の時公園などいいくと水飲み場によります。出してとせがむので蛇口ひねると流れる水道水をがぶがぶ飲むようになりました。これでは足りないとわかり水皿置くようになりました。

今朝日記読んでいると知人のウサギさんが体調不良で水を飲まないそうです。

 

観察力のある人で、様子を見ていると水を飲みに行くけど全く減っていない。

水飲みに行っては飼い主の方に来るを繰り返したそうです。

 

小梅や桃子も、うっかり水を切らすとこれをやります。

水がないよと教えてくれます。

 

飼い主さんが給水器の先触れると水が出てくるそうです。

先端に水を止めたり出したりするボールがあるのですが、この動きが悪くなっているようだとのこと。

手に水とって与えたら見たこともないほどよく飲んだそうです。

 

もともと体調崩して様子を見ていたそうですが、給水器のボールの動きが悪くなり弱ったウサギさんが舐めるくらいでは水が出なくなっていたようだとのこと。これからペットショップ開くの待って買ってくるそうです。

 

水のヘ減リ具合チェックして減り方が少ないようだったらボールの動きが普段と違わないか確認したほうが良さそうです。

ペットの給水器はそれほど高いものでもないので、定期的に交換してあげたほうがいいのかもしれません。

 

小梅ニャンコは赤ちゃんの時拾って育てています。

彼は、ああちゃん猫なので哺乳瓶もダメでした。

給水器でも一度も飲んでくれませんでした。

 

小皿に猫ミルク作り抱っこして口元に持って行くとぺろぺろ舐めます。

水の方は柴犬桃子の水皿から飲もうとしては、高すぎる縁にかけた手が滑って首吊り状態になってしまい、助けに駆けつける日々でした。成長が早いくて一週間もするとひとりで飲めるようになってホッとしつつもちょっと寂しかった。

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左手前が小梅ニャンコお気に入りのウォーターボール。

もともと桃子が使ってました。

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拾った時は、このイケアのネズミよりも小さかったです。

後足はまだ効かなくて前足で這いまわっていました。

ちっちゃな爪出してよじ登るようにしてこんなかんじになっていました。

 

やっと水に届きそうになると、アルケもしない後足なのですっと滑ってしまいます。

するとアゴというか首吊り状態になってしまいます。

身動き取れなくなってしまうのでさっと抱きかかえて助けるの繰り返しでした。

 

動物の子供は成長早いですが、中でもネコは早いですね。

あっという間に後足が使えるようになり、するどいツメをガッシと刺して滑らなくなりました。

他の食器でも飲んでくれますが、これがお気に入りなので捨てることもできず使い続けています。

トレたまで紹介のペット用赤外線体温計が小梅の健康維持に魅力的です

昨夜のWBSトレたまは相内優香アナウンサー。

ペットたちと登場してはじめはワンコの肛門に体温計を差し込もうとする、その後の「みんな!エスパーだよ!」特番への流れとしては良いような、WBS的にはどうなの的な絵面で始まりました。

人間もそうですが体温は体調の変化見る上で良い指標です。

 

人間なら口にくわえるとか、耳の穴に差し込んで速攻で図れる体温計も登場しています。

ペットも耳の体温計で測れないの!?と思い、買おうか検討したことあるのですが原理考えるとちょっと難しそう。鼓膜から出る赤外線を計測しているので鼓膜とセンサーとの距離が大切です。人間ならおおよそ構造決まっていて耳の穴の形状のばらつきと行ってもたかが知れています。ところがペットとなるとそもそもサイズだって、人気のカップ犬みたいに手のひらに収まるようなものからセントバーナードなど人間より体重重そうな犬種まで大小様々。耳だって桃子(柴犬)みたいにぴんと立っているのもいれば洋犬のように、垂れているもの毛がすごい密集しているものなどいろいろ。犬種まで指定しないとうまく測定できそうにありません。

我が家だと柴犬と拾ったネコのサイズはほぼ同じ、どちらも耳が立っているのでもしサイズ別に売っていれば同じ体温計が使えそうな気はします。

耳の穴の深さで合わせているようなので犬と猫では構造が違うから外見が似ていてもダメかもしれません。なにより、耳になにか入れると嫌がります。たまに綿棒で耳の掃除してあげるのですが、二匹とも気持ちよさそうとはほど遠く、観念したような悲しそうな顔して耳掃除されています。

 

トレたまで相内アナが紹介していたのはイタリア製のペット用体温計。

人間の耳で測る体温計と同じで赤外線を計測するそうです。

一瞬で測れるし触れなくていいからペットにも喜ばれそうです。

 

人間は耳の穴(の中の鼓膜)で図りますがペットはサイズも色々。

そこで注目したのが鼓膜同様脳に近くて体温をよく反映する目を測定するそうです。

目からビーム!とかいいますが、赤外線を測るそうです。

ペットの目に光を当てるだけで計測できるそうです。

相打ちアナでも一発で出来ていたので自分の買っている動物だったら簡単そうでした。

桃子や小梅だとおもちゃで遊んでくれるんだと勘違いして噛んじゃわないか気になる程度。見た目だけですがかなり良さそうでした。早く一般販売開始してほしいものです。

アマゾンではもう買える状態になっていました。

 

体温測定範囲が32.0〜42.5℃

体温高めなネコでも測れますね。

 

体調管理のため体重は毎日測っています。

ウンチの様子も毎日しっかりチェックしています。

それでも外観のチェックなので、もう少し体内の状態を数値化できる方法ないのかなと探していました。

 

赤外線なので体温以外も計測範囲なら表面の温度も計測可能。

3.11のあと、国交省がやった緑のカーテンの講習会(2ヶ月位)を受講しました。赤外線温度センサーも貸し出してくれて色々測ってみて暑さ対策に活かしました。

 

桃子の散歩では夏場、信号待ちなどの都度頭や背中をさわって暑くなっていないかチェックしています。

サーモペットがあれば感覚だよりではなく数字で温度を見られるので熱中症など防ぐのにも良さそうです。

 

また、冬場は肉球の温度も気になっています。

雪の中でも平気だし、冷えきったアスファルトの道路を長いこと歩いています。靴など履いていないし、なにか体につけるの猛烈に嫌がる桃子は柴犬くんですが、せめて温度チェックくらいしてあげて冷えてきたら帰宅させたいです。

夏は逆にアスファルト60度近くなっているのでやけどしないかハラハラものです。こちらもさわらないで数字でわかるのは魅力です。

 

小梅拾った頃は300っグラムしかない赤ちゃん猫で、猫ミルク作ったり離乳食作ったり、一日何度も何度も繰り返すのが大変でした。手の感覚で温度調整していましたがサーモペットがあれば、安心して食べさせられます。

落ち着いたら、ねこか犬を赤ちゃんの時から育てたいので、それまでには使いこなせるようになりたいものです。

国交省でやっていた「みどりのカーテン(グリーンカーテン)」主体の講習会で貸し出してくれたのは外観こんなかんじの赤外線放射温度計でした。電力不足の真っ最中でしたが、需要はまだそれほどでもなかった頃なので結構高くて買うのはためらわれました。あれから4年、使うひとも増えたようですっかり安くなっています。

これで計測しても同じだと思うけど、計測箇所がわかりやすいようレーザー照射しているので目に当てるのはさすがに不安です。やはりペット先進国のヨーロッパ製のほうが安心感あります。

 

そういえば、相内アナの相手のメーカー!?のひと。イタリア製ということでしたが、終始英語で商品紹介されていました。まだまだ世界的に通用するのは英語なんですね。

こんな犬小屋嫌だ→amazonで123万円

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もはや、ネタと言いたい。

我が家には置けません( ー`дー´)キリッ

マンションのドア、通らないでしょう。

 

おねだん余裕の1,236,300円

配送料は無料!!

 

秋葉原住まいとしては、まず設置場所確保が無理。

 

これだけの構えのドッグハウスだったらエアコンは付けてほしい。

川口にすんでいた頃、桃子の散歩でよく合う人数名が犬小屋にエアコンつけていました。

日本の高温多湿は日本犬にさえ耐え難くなってきているのでエアコンとしっかりした断熱材はつけてもらわないと。

 

そしてサウナなんかもいいんじゃないか。

 

 

外には足洗い場と、シャワーがほしい。

商品紹介が「可愛い〜犬小屋」って皮肉!?

お値段可愛くない。

 

冗談さておいて、犬も猫も体に触れるくらいのサイズの住処が安心すると言われています。

飼ってみると実際そう感じます。

広すぎる空間は不安になりやすいです。

ここに住まわせるなら、さらに体がぴったり収まる寝床を準備してあげてほしい。

こちらは100万円近くもお安くなります!

ドーベルマンとか飼うにはいいかもしれない、と、今は思います。

室内犬にしたのですが、畳の家だったので快適とはいえなかったかもしれません。

ただ、ドーベルマンが本気モードになったら網など破るのではなく全体の構造を破壊してしまうかも。

力が強いとかいうのとは違う次元のワンコでした。

 

部屋飼いなら、こんなかんじのペットハウスのほうがワンコにも飼い主にも優しそう。

ゲージは見た目寒々しいし、遊ばせている時、足の指とかぶつけて涙目になることもしばしばです。

 

我が家の犬猫どもはペットハウス系は使ってくれません。

寝るときは人間の布団に一緒に入ると決めています。

暑くなれば人間の上に乗って寝ています。

小屋は全部、置いてあるだけ。

雷や地震に驚いて怖い時だけ逃げ込んでいます。

楽天は意外に控えめでamazonの半額が最高額でした。

ログハウス風で、デザイン的にはこちらが好き。

あれこれ見てしまったペットハウスの中ではこれが一番気に入りました。

ソファーの下がペットハウスになっています。

これなら、桃子や小梅も入ってくれるかも。

 

桃子が入って小梅がソファーで寝ている感じでしょうか。

飼い主の居場所は残らないかもしれません。

オフィスを魔改造したくなりました(動画)


ペット用品会社のオフィスの様子だそうです。

あこがれる(=^・^=)

 

一匹でも十分手を焼いています。

こんなにいたらどうなるのやら(ΦωΦ)

わたくしはもう赤ちゃんではありませんが、

昨日の黒猫はこんなことしたかったのでしょう↓

上野公園で黒猫に戯れてもらいました♪:メールのプロの独り言

 

小梅はよく寝ています↓

2月22日ニャンニャンニャンな猫の日♪:メールのプロの独り言

 

2015-02-20 15.49.29

↑いたずらっこ

こんなのがたくさんいたら(ΦωΦ)

 

いつか、ネコだらけ

ワンコだらけの家に住んでみたい

 

今まで一番居た時でおじいさん家の6〜7頭

犬が飼いたくて仕方なかった頃で

猫に囲まれても感動ありませんでした。

今思えば惜しいことをしたものです。

上野公園で黒猫に戯れてもらいました♪

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上野公園によってきました。

工事中でちょっとちょっとちょっと…

歩くのも大変ですよ(-_-;)

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近所だと住み着いた地域猫が居られなくなって大被害出たりするのですが、さすが台東区の猫。

工事くらいに負けてませんでした。

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工事現場のど真ん中で悠々と暮らしてます。

さすがだ。

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早ければ来月の今頃はうっすらピンクに染まるのに、いまはまだそんな気配さえありません。

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このあたり、いつも猫が数等遊んでいます。

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よかった、黒猫一匹発見♪

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このへんの猫はじゃまものを見分けるのが早いです。

邪魔しないような人間だと気にも掛けずのんびりしています。

撮影くらい気にしない、気にしない。

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小さな子供が来たとたん退避

小枝手に猫をぶちそうになって…

危うく親が引き止めていました。

 

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慌てず騒がず

工事ロープの内側にするりと入り

悠然とした態度で場所を変えます

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撮りにくいなぁ

ボソッと心の声(-_-;)

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あれ、聞こえた!?通じた♪

出てきてくれました

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テケテケ

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誘うようにロープの内と外を出たり入ったり

頭や体を擦り付け始めました

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のらちゃんは、触らないようにしているんです。

見るだけがお互いの不可侵条約。

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顔つきは案外立派

かわいい系じゃなくて強い系のニャンコ

工事中でもどっしりといつもの場所にいるだけあります。

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ドアップ

猫のほうから寄ってくるからこうなっちゃうんです

 

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顔つきはいかついけど態度は柔らか

こっそりなでてくれって態度で示しています

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ひっかきそうもないし

こわがってもいない

というか、さっさと撫でろと言ってる

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近すぎて一眼レフでは逆にとりにくいよう

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そーーー

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あっち向いててやるからさっさとさわれよ

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ほら

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わかりましたm(_ _)m

なでなで♪

 

ワンコも猫も正面から手を出すと怖がるのでファーストタッチは怖がらせないよう慎重に

この黒猫さんは人慣れていて、自分から後ろむいて触らせてくれました。

抱きしめたくなります。

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やめるなよ(=^・・^=)

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はいはい(* ̄□ ̄*;

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足の指までじっくり観察

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首輪したことないみたい

肩から上は、傷跡たくさん。

猫同士の闘争のあと。

強そうなニャン相といい、戦いに勝ち残ったお猫様みたい。

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これ以上撫でていると、

連れ帰りたくなるからこのへんでm(_ _)m

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名残惜しいけどまたね♪

 

 

公園好きでしたが小梅ニャンコ飼うようになってから、猫を探すようになりました。

試したら他の猫、まったくうけつけてくれないので当面ネコは小梅一匹。

遊び相手がいたらいいのに、ずっとお猫様の遊び相手卒業できないみたい。

卒業したくもないです(=^・^=)

犬と猫、食後の態度の違い

2014-12-31 21.14.08

我が家のワンコとニャンコ

ペットショップで買った血統書付きの柴犬(日本の天然記念物)

もう片方は、秋葉原の道路の片隅で泣いていた野良猫の赤ちゃん。

 

ワンコもニャンコも餌がほしい時の態度はそっくり。

先住のワンコ見て育った猫なんで似るのは自然ななりゆきです。

 

食べっぷりもよく似ていて犬食いかまします。

 

食事の後の態度は好対照です。

 

2014-12-29 14.28.11

お犬様はさっさと自分の場所(と決めてるわたくしの座椅子など)へ

人間なんて邪魔さとばかりに相手にしません。

 

お猫様はというと食べるとすぐにやって来ます。

泣いたり舐めたり頭こすりつけたり。

甘え放題。

 

犬と猫を同時に買ったのはこれが初めてです。

イメージと実際が間逆になっています。

 

猫なんてなにか欲しい時だけ甘えてすぐプイ。

そういう生き物ばかりでした。

ワンコは逆に餌なんて関係なくいつもくっついていました。

 

今いる犬猫は、なんだか犬と猫が入れ替わってしまっているみたいに感じます。

ブリーダーさんと繋がれるペット検索PetPonta

先日、柴犬の桃子を今の家に返しました。

3月で14歳になる桃子。

パッと見まだまだ若い感じですが、後足の震えがもう止まらず、衰えを実感します。

 

犬を飼うのはもう何度目でしょうお。

初めて飼ったのは小学生の頃。

迷い犬が家の前に住み着いて、明日までいたら飼ってあげるとなり、そのままペットになりました。

 

気性が荒すぎる野良犬で人間が近づくと噛み付きます。

ふしぎと、わたくしにはなついてくれてしっぽも振るし触らせてくれるし牙を向くこともありませんでした。

 

近所の人や妹はそんな姿を見て不用意にちかづいて噛み付かれたりしたため、結局処分されてしまった悲しい思い出があります。

ドーベルマンを畳の家なのに部屋飼いにしたり。

 

桃子は結婚してまもなく買いました。

岡山から一人で関東に来た奥さんを置いていつ帰れるかわからない、ヘタすると泊まり込みになってしまうブラックな会社に居たので番犬がほしいと思っていました。

住んでいた川口市内のペットショップ探しまわったり、都内のペットショップ回ったり。

 

飼いにくいとは聞いていましたが一度は飼ってみたかったしばわんこ。

わたくしは、ドーベルマン飼うくらいで大型犬が好きです。

トイプードルよりオリジナルのプードルが好き。

 

奥さんは小型犬がいいという。

小型犬は人間の都合で創りだした犬種の中でも、人間の都合最優先な感じでどうしても好きになれませんでした。

双方譲って、間とったのが柴犬でした。

 

結構お高い柴犬。

置いているペットショップが意外に少なくて、あちこち探し歩きました。

 

桃子と出会ったのは地元川口。

当時まだあったダイエー川口店。

ダイエーの一階にペットショップが入っていました。

 

買い物の時に柴犬入荷しているのを気づいたそうです。

行ってみるとたしかに柴犬。

 

しかし、生後4ヶ月とかわいい盛りは過ぎています。

それどころか正確も問題ありそう。

話を聞いてみると、処分寸前な感触でした。

 

連れ帰ってあげないと処分されてしまう。

他にこのこに興味持つ人は出そうにない。

なにせ、扱いが悪いのでしょう、ウンチ食べてしまっているのを目撃しました。

 

そういう悪癖ついてしまっているワンコって…

出してもらっても落ち着きないどころか、柴犬にしても興奮しすぎ。

いつもそんな感じだとか。

 

それでも見捨てられなくてその場で引き取ることにしました。

準備ができていないので、お金だけ払って翌日まであづかってもらいました。

 

ペットシートやペットフード、小屋やサークルなどあれこれ買い込んでセッティング。

翌朝、桃子を引き取りに行きました。

川口のお祭りの日で賑やかでした。

 

そのせいなのか、賑やかな場所が大好きなワンコに育ちました。

 

もう14年近く前のことです。

 

次に飼ったペットが愛猫の小梅ニャンコ。

マンションから数分のところ、道路脇で泣いていた赤ちゃん猫です。

 

雨も降ってきていた。

近所の人は朝からずっと一匹で泣いているという。

朝までもつはずもなく…

 

桃子の時と同じで、見捨てられなくて連れ帰りました。

そのまま育てて、いまではお猫様です。

家の中で一番偉そうにしています。

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さっさと寝ろよニャ

とでも言わんばかりに寝るの待っています。

人間にされると少しは理解しろよと言いたくなります。

猫にされると、ごめんもう少し作業させてとなるのが問題。

人間を猫だと思えば、もっとうまくやっていける気がします。

 

 

いまではペットショップでの売買について色々話題になっています。

わたくしも、できることならきちんとしたブリーダーさんから入手したいと思いました。

当時は情報もほとんどなくてペットを探すとなるとペットショップ一択でした。

 

話し戻って、桃子もまもなく14歳です。

いつも身近においている柴犬。

ペットロスが真剣に心配です。

 

処分されそうなワンコを引き取ればいいのでしょうが、やっぱり子犬から飼いたい。

小さい頃から育てると愛着がやはりずっと違います。

 

それに、桃子も大人の犬は苦手。

散歩中の様子では、子犬なら受け入れられるようです。

 

ブリーダーさんから子犬をいただけないかな。

そんなことを、年末年始、としとった桃子を見ながら考えていました。

 

ブリーダーやペットショップの情報を集めたサイトを見つけました↓

全国のブリーダー・ペットショップにいるワンちゃん・ネコちゃんに出会える

 

ペット用品や保険などの情報もまとまっていて便利そうです。

 

桃子のこともそうですが小梅ももう6歳過ぎました。

猫も十数年の寿命。

 

さんざんペット飼ってきて慣れているはずなのに、小梅がいなくなった後を考えるとかなり不安になります。

目も見えないに近い頃から抱っこして育てたので、なつき方が半端ありません。

猫かわいがりという言葉がありますが、まさに地で行っています。

 

自分自身もペットロスの危険がかなりあるので、小梅が元気なうちに、ペット増やしておくべきなのでしょう。

小梅の遊び相手になるような子をみつけなくてはなりません。

昨年保護のお手伝いした子猫とは相性最悪で引き取れませんでした。

 

子猫とはいえ、大きすぎたのかもしれません。

敵愾心抱かないくらい小さな子を育てようかと思っています。

小鳥ならたまごから孵化せるところから、小動物ならミルク飲んでいるくらいから育てるのに慣れています。

小梅も生後一ヶ月たっていませんでしたが、無事育てられました。

 

子猫か子犬を小さいころから育てたいものです。

さくらねこ(地域猫)に餌あげ納め

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大晦日、さくらねこさん二匹が並んでお社で休んでいました。

寒さが厳しくなって、あまり見かけなくなって気になっていました。

二匹とも元気そうで、一安心です。

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食器がどれも空なのでカリカリくんをあげました。

いつもは飛んでくるのに距離感がある。

しかたなく離れると二匹揃って食べ始めました。

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二匹仲良く向き合って食べています。

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望遠の効かないスマホはこういうとき辛い。

シャッター音消せない変な規制は廃止してほしい。

じつに不便です。

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しばらくして戻ってみると半分くらいしか食べていません。

二匹だといつも食べきるんです。

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探してみたらいつもと違う場所に大量の餌が置いてありました。

お腹いっぱいだったんですね。

お付き合いで食べてくれたのか、甘い物は別腹的に、美味しいからと食べてくれたのか。

案外義理堅いネコたちです。

ネコや小鳥、樹の花など撮影するのに自撮り棒買おうかなって思っています。

TPOわきまえない傍若無人な人が多いので、自撮り棒も利用規制入りそうなのが悩ましいところです。

シャッターを操作できるタイプが人気のようです。

一体式で大丈夫!?

リモコンは別に買ったほうが無難です。

Bluetooth方式では技適が必須。

廉価販売されているものは並行輸入で技適撮っていない海外モデルの場合があります。電波法違反になってしまうのでご注意を。

 

リモコン一体式に反対なのは単純で手ブレしやすくなるから。

デジタルカメラでさえ、撮影の時シャッター押すと手ブレします。

手ぶれ補正のほとんど効かないスマホでは手ブレは致命傷になります。

 

1メートル以上もの長さの棒の先に重いスマホやデジカメ取り付け、手元でスイッチ押したら手ブレが何十倍何百倍にも増幅されてしまいます。

わたくしが買うとしたら、揺れないしっかりした伸縮できる棒がほしいです。

さくらネコたちは、ちょっとお年。

小梅ニャンコもことし7歳になります。

早いですね。

 

そろそろ、高齢猫用のフードに変えようかと思案中です。

わんこ以上に身体が弱いお猫様。

泌尿器から全身色んな所が人間以上に年齢とともに加齢の影響が出やすい生き物。

 

老化現象が目立ってからでは遅いので早めに手当しようかな。

まだ、買い置きがあるのでもう少し悩んでみます。

情報色々あって、スパッと決められないですね。



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